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2018年 11月 12日 【冬期講習のここがすごい!】近藤ver
みなさんこんにちは!
今日の更新は、
最近、大学―駅間にあるたい焼き屋さんで
しょっちゅうたい焼きを買ってしまう近藤です!
温かいものがおいしい季節になりましたね!
ということは…
受験生は受験本番がいよいよ迫ってきましたね!
あと60日ちょい。
時間が限られているからこそ、
目標からしっかり逆算して勉強していきましょう!
高1、2の皆さんももうすぐ進級!
進級条件は意識できていますか?
同日は意識できていますか?
自分の行きたい大学に行くためにも
着実に努力していきましょう!
さて、今回のテーマは
【冬期講習のここがすごい!】
ですね!
実は僕も招待講習から東進に入りました!
が、今思うと当時(高1)の僕は
全然東進生かせてなかったなあと思います(笑)
というわけで、
今の僕から見た招待講習の良さ
について今回は書いていこうと思います!
招待講習でできることとしては、
・東進の講師陣の授業が受けられる
・スタッフから大学受験に関する情報を聞ける
・自習室や音読室などを使える
などなどがありますが、
僕が一番推したいのは
「高速マスターが使えること」
です!
招待講習中は
英単語が効率よく暗記できる
「はじめからの英単語1200」「センター英単語1800」
の二つと、
数学の問題演習を行うことができる
「数学計算演習」
を使うことができます。
僕的には
英単語も数学の問題演習もどちらもおすすめです!
具体的にどうオススメなのか説明していきます!
まず、1200と1800に関して。
これは、単語帳だとなかなか覚えられない…
という人には革新的なツールだと思います。
僕自身、学校では紙の単語帳を使っていて、
定期テストの度に覚えようとはするけど
15分も持たずに飽きてしまい、
やった単語もすぐ忘れるということを繰り返していました。
単語を覚えられないので、当然テストや模試で出てくる
長文は読めるはずもなく…
高2の秋まで英語が大っ嫌いで、
偏差値も40台くらいだった気がします。
そんな僕でもこの高速マスターは触れやすかったです!
ゲーム感覚でできるし、時間制限があるから集中力を保てる。
1日3時間で2000個を実施するということを二週間繰り返して
センターの英語の点数を70→140まで持っていきました!
単語帳よりも勉強しやすく、
成果もできるので非常におすすめです!
次に数学計算演習について!
皆さん、数学は得意ですか?
1年半担任助手をやっていて、
数学が苦手な人の共通点に気づきました。
それは
問題演習量が圧倒的に少ない!!!
数学の勉強法は大まかに言ってしまえば
まず公式を理解すること
→問題演習で公式の使い方を理解すること
です。
公式を理解できている人は結構いるのですが、
それを使いこなす練習、
すなわち問題演習をしなければ
問題は解けるようになりません。
こういう状態が良くあるのは
難しい問題から手を出しているからです。
どの科目にも言えることですが、
ある程度得意になるまでは、
簡単すぎる問題の数をこなすところからはじめた方が
圧倒的に伸びやすいです!
難しい問題に手を出しても、
分からなければやる気が削がれちゃいますしね…
そこでオススメなのが数学計算演習です!
公式を一つ二つ使えば解けるような
そこまで難しくない問題がここには詰まってます。
授業で公式について学び、
数学計算演習で使いこなせるようにする。
僕はこれが、一番効率が良いと思っています!
学校の定期テスト対策にも使えます!
さて、というわけで
僕の招待講習のオススメポイントは
英単語と数学の問題演習ができる高速マスターです!
招待講習にはこのページの下の方から申し込み可能ですので
まだ申し込んでいない方は是非お申込みください♪
受験勉強も定期テスト対策も
東進の招待講習で済ませてみませんか?
さて、明日の更新は
僕と同じ大学、学部だけど
僕がなぜかまだ一度も大学構内で遭遇していない
あの担任助手です!
受験生に向けて、というテーマで
書いてくれますよ!
お楽しみに!
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2018年 11月 11日 【冬期講習のここを知ってもらいたい!】 by.榊原★
こんにちは~ 榊原です?
ポッキーの日ですね♪
そういえば、ちょうど一週間前になんだか古川担任助手が
私の受験生時代についてブログを書いてくださっていたみたいで…
(★★【必見】榊原担任助手の受験生時代! ★★)
なんでわかるんだろう?! なんて思いましたが、
このシリーズは面白いですね✌
受験生時代を思い返してみれば、
自分の担任助手には、自分の成績や自分自身に対する不満を
何から何までぶつけていましたね…???
困らせたかと思います(笑 でもそれほど担任助手が好きでした?
最後に “ 松葉杖 ” とありましたが、そうなんです?
受験の後半3校は松葉杖で受験しました ( 第一志望も! )
すごい熱も出したし、本当に体調管理の大事さは身に染みて感じました??
本当にお気をつけて!
さて、今日は私から、
東進ハイスクールの冬期特別招待講習
について、お話ししたいと思います?
ちなみに、私が東進に入ったきっかけは、
今回お話する“ 冬期講習 ” の
夏季バージョンである、“ 夏期講習 ” でした!
招待講習を受けて入ったので、ぜひともおすすめしたいのです?
私がこれらの講習をおすすめする理由はいくつかあります。
まずは、数多い東進講師の中から選んで授業を体験できます!
東進には私も驚くほどたくさんの講師がいます。
それはなぜか??
私なりに考えた答えは、、、
ひとりひとりに合う講師を見つけられる
からではないでしょうか?
そんな個性溢れる講師の授業を体験できます!
つづいて、先程は講師がたくさんと言いましたが、
それ以上に多いのが、
講座 (授業) の種類!!!!!!!
これも、生徒ひとりひとりのニーズにぴったり合うため です?
受けに来る生徒はそれぞれ受ける理由があると思います。
『弱点があるから克服したい…!』
『ここは得意だからもっと応用力を付けたい!』
など、様々ですよね
招待講習では受ける前に私たちとお話しをして、
ひとりひとりぴったりの講座
を提供します!
5コマ完結でみなさんの今、必要な勉強を
提供できる機会です!
良かったらこの機会を使って、冬休みの勉強を一緒に頑張りましょう!??
以上が榊原による冬期講習の魅力でした!★
明日の担当は
見失ってもすぐに見つかる近藤担任助手です!
背が高いっていいですね、、!
お楽しみに!!!
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2018年 11月 10日 【低学年へのアドバイス!】メリハリダイジ!
こんにちは~
センター試験まであと70日です!
去年のこの時期の自分は、焦りと不安と少しのワクワクを感じていました。
「勉強しないと!!」という焦り。
「大学行けるかなぁ・・・。」という不安。
「あと70日弱で勉強から解放される!!」というワクワクです。
受験生のみんなは何を感じているのでしょうか?
泣いても笑ってもあと70日です。
悔いの残らないよう時間を使ってください!!!
さて、今回のテーマですが、自分からは・・・
「低学年へのアドバイス!!」 です。
と言っても、先日のブログで低学年のみんなに伝えたいことは
ある程度話してしまいました・・・。
ぜひもう一度、このブログを読んでください!
2018年 9月 24日 【箕輪から高校1・2年生に伝えたいこと‼】とにかく楽しめ!
↑このブログでは、大まかに3つ。
進級するにあたって・勉強について・学校生活についてを話しています。
前のブログでだいぶ話してしまったので、
今回は低学年のみんなへのアドバイスということで1つだけ話します!
メリハリをつけよう!!
上の見出しにもあるように、今回は「メリハリをつける」ことの大切さを
話していこうと思います。
ではメリハリとは?調べてみると、
「物事の強弱などをはっきりさせること」
とありました。
まぁ、簡単に言えば、
「ONとOFFをつける」
ことだと思います。
特に、低学年のみんなには、
勉強のON・OFFをしっかりとつけてもらいたいです。
勉強するときは集中してやり、遊ぶ時には思いっきり遊ぶ!
今思うと、自分の高校時代は遊びにばかりに時間を使い、
勉強をおろそかにしてしまっていました。
その結果、定期テストでは赤点ギリギリで、
評定も決して良かったとは言えるものではありませんでした。
また、高校1・2年生の授業でやった基礎知識のインプットも
あまりできてなく、いざ受験勉強をするときに1からやり直しで
とても大変でした・・・。
こういった自分の実体験から、皆さんには
勉強のメリハリをつけて、学生生活を送ってもらいたいと思っています。
ただ、勉強ばかりしろとは言いません!
もちろん、遊びも重要です!
遊べるときには遊びまくってください!
当たり前のことですが、
高校生活での思い出は高校生活でしか作れません!
今しかできないことです。
良い思い出をたくさん作ってください!
なので、自分からの低学年のみんなには
メリハリをつけて高校生活を楽しく過ごしたほうがいいよ!
という、高校生活を終えた先輩からのささやかな助言です。
最後に・・・
東進には部活動と勉強の両方を頑張っている生徒が多くいると思います。
これらの両立は難しいです。
自分は色々と諸事情があり、高校2年生の1月に部活をやめてしまいました。
高校生活史上最大の決断で、後悔はありませんでした。
ただ、受験を終えて痛感したことがありました。
それは、部活を最後までやり切った人たちは強いということです。
部活を最後までやり切った人たちの勉強に対する集中力はすごいものでした。
実際に、部活の友達に自分と学力があまり変わらなかった人がいました。
その人は1年生のころから千葉大学へいくとみんなの前で言っていました。
その時は、自分も含め周りの人は冗談半分で聞いていました。
その人は部活も最後まで頑張っており、その後の受験勉強への切り替えが早く、
勉強を始めてからすごい集中して、本当に千葉大学へ向けて頑張っていました。
そして、本当に千葉大学に合格してしまいました。
その時、部活生の強さを実感しました。
だから何だと言われたら何でもないのですが、
こういった事例もあるよという、自分からのお話でした。
さて、明日のブログは・・・
何を考えているかわからない天然ガール!
↑勝手な自分の印象です・・・。
榊原担任助手です!
冬期講習のすごさを語ってくれます。
ぜひ読んでね!!
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2018年 11月 9日 高校0~2年生へ。受験生も読んでみて。
こんにちは
今日の更新は須田です。
今日のテーマは、
低学年(高校1~2年生)に、今、伝えたいことです。
受験生も読んでみて下さい。
このテーマでは以前も書き、
結局のところの伝えたいことが被るので、
「結論は何か」「要するになにを言いたいのか」を問うより、
「結論への過程」を読んでいただければと思います。
私が言いたいのは、
結論から先に申し上げると、
「大学で何を学びたいのか」を考えてほしい、
ということです。
それを考える際で、
皆に伝えたいことがあります。
結論から申し上げますと、
「役に立つ、立たないで学問を測るな」ということです。
皆さんにとって「役に立つ」学問ってなんでしょう?
理系の学問ですか?
文系なら、法学、教育学、経営学とかその辺ですかね?
じゃあ、皆さんに問題です。
なんで教育学部、法学部、経営学部が文系で最も人気なのでしょうか?
それは、
教育学部に行けば、教師になって安定が得られる、
経営学部はなんとなく就活で有利になりそう、
法学部に行けば、公務員になれる、弁護士になれる…などなど、
皆さんは、
資本主義の経済合理性を最重要視する社会に生まれてきましたから、
早いうちから消費主体としての自己を確立したせいで、
学問を「等価交換」で測っているんです。
これだけの時間を費やせば、
これだけの意味がある、
これだけの付加価値が返ってくる、
そういう目で学問を見ている高校生がほとんどなんじゃないかな、と思います。
皆さんは、
例えば、コンビニやスーパーで買い物をして、
1年後に商品が届きますとか、
そんな経験したことないですよね?
「消費」という行動は、
一定の財貨を払って、それと交換に消費主体に、
商品やサービスなどの「付加価値」を与えることを、
「無時間的」プロセスで行います。
人は常に変化するものです。
昨日の自分と今日の自分、
考えてること、行っていること、
大体同じかもしれませんが、
その「大体同じ」ではなかった、
「例外的に違う」部分が生じているはずなんです。
それが1週間、1か月と積み重なれば、
ぜんぜん違う「自己」になっていると思いませんか?
一方で消費という行動は、
「消費する」主体の変化は全く勘案に入れてません。
ただ、主体にサービスや、商品などが付加する、
その一連のプロセスを言うのです。
想像して見てください。
コンビニで緑茶を買った後の自分と買う前の自分、
自分自身に変化は起きてませんよね?
自分=消費主体に「緑茶」という付加価値が与えられただけなのです。
しかし、
学問は本来的に、変化に対応するためのものです。
さまざまに変化する環境、
世界に対応するために人類に「知」という力を授けてきました。
人類の歴史の長さと同じくらい長い、それが学びの歴史です。
学びはあらゆることの「理論」を習得するものだと考えています。
イスラム圏の歴史、文化を学べば、中東の混乱を引き起こした原因がわかる、
ラテン語を学べば、ドイツ語、フランス語、英語などのヨーロッパ諸言語の源流がわかる、
アメリカの文学を学べば、アメリカ人がなぜスーパーマンに憧れるのか、彼らの考え方がわかる、など、
学問は学びをする主体の
価値観、考え方に変化をもたらすためにあり、
これらを変えるのは一朝一夕でできるわけではなく、
人間の頭の中から「学んだこと」を取り除いた!
といえる状態って、いったいどんな状態でしょうか?
そういう点で時間的に不可逆的プロセスです。
それが学びです。
大学に皆さんは、学びに行くはずです。
「役に立つ」「役に立たない」という
商品やサービスを選ぶ感覚で、
学問を選ばないでください。
少し、反感を買う言い方かもしれませんが、
高校生の皆さんからしてみた
「役に立つ」「役に立たない」の尺度なんて
たかが知れてます。
じゃあ聞きますが、
就活に役に立ちそうだからという理由で学部を決めた君に質問です。
模試の君の志望する大学と同じくらいのレベルで、
「就活学部」があったら、
その学部行きたいですか?
ちょっと戸惑った人がいるんじゃないですか?
でも実際は、
大学に通っている身だからこそわかることですが、
今の大学は、
「就職予備校」になっています。
大学生は、
「これ、何の役に立つの?」という言葉で、
学びを放棄し、
遊び惚け、
適当に単位を取って、
本もほとんど読まず、
世の中で起こっていることに興味も示さず、
何のビジョンも持たずに社会人になり、
会社の愚痴を漏らし続け、
定年退職し、
くたばってゆく。
こんな人生楽しいですか?
どうせ生きているなら、
社会や、世界を変えることに従事する人生のほうが
楽しいに決まってる、そう思うのは、
このブログを書いている私だけですか?
少なくとも私は、
東進の担任助手という仕事を通じて
須田という存在から影響を受け、
少しでも多くの生徒が、
自分自身を変えていこうとか、
世界を変ええやるぞ、という気概を持たせたいと思っています。
それが私の志であり、
今、生きる意味になっています。
大学進学は、
このブログを見てくれている、
君たち高校生にとって非常に大きな意味を持ちます。
受験生になったら、
何を自分は学びたいのだろうと、
思考にふける時間も少なくなります。
ぜひこういったことを考えるのを、
高校1,2年生のうちから始めるのをお勧めします。
その際には、
商品やサービスを買う感覚で、
「役に立つ、立たない」の尺度をなるべく捨ててくださいね。
「どういうことに興味があるか」から考えてみてください。
明日は、
箕輪担任助手です。
お楽しみに。
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2018年 11月 8日 【受験生へのアドバイス】☆新井からのささやかなアドバイス☆
みなさんこんにちは!
本日の更新は、新井が担当します!
とうとう11月に入りましたね!
11月も8日目なんて
本当にあっという間ですね!
気づいたら2018年も終わってしまっているような気がして、
時が過ぎるのが速くて恐ろしいです?
毎回のブログで言っているような気がしますが、
体調管理はしっかり行なってくださいね?
さて、今回のテーマは、
受験生へのアドバイス
ということで話していきたいと思います!
この時期に受験生へのアドバイスとして
何を書こうかなと思ったときに、
先日に行った生徒との個人面談の時に
話したことを書こうと思います!
大変になってくるからこそ、
やらなきゃ
ではなく、
やりたい
という気持ちを持つことです!
受験生の皆さんは、
自分の夢や志のために、
やりたいことのために、
第1志望校に受かりたい!
と言う気持ちを持っています。
そしてその前段階に
入学試験(いわゆる入試)があります。
そして、
その試験を突破するために
みなさんは勉強の成績という形で合否が判断されます。
受かりたいのに、
勉強しなきゃと思ってしまうのは勿体無いのではないかな?
と私は思います。
受かりたいと思う気持ちくらい、
勉強したいと思うことが、
大切なのではないかと思います。
好きなことややりたいことは覚えるのが早かったり、
出来るようになるのが早かったりすると感じたことはありませんか?
なので、勉強を少しでも自分の好きの中に入れられると
良いのではないかなと思いました。
とは言ってもこの時期にそれは無理だよ、
そう思う人も少なくないでしょう。
そんな人には、
毎日1分でもいいので、
自分がなぜその大学に行きたいのかを考えること、
入学後の自分を想像すること
をオススメします!
この時期に何に向かって頑張るのかといえば、
その大学に行きたい気持ちを糧に頑張ることが
1番効果的だと思います!
みなさんにとって、
譲れない、
それぞれの思いが詰まった第1志望校
諦めず最後まで最大限の努力をしていきましょう!
皆さんの努力が実を結ぶように、
私も全力でサポートしていきたいと思います!
以上本日の更新は新井が担当しました!
明日の更新は、
同じ大学二年生の担任助手です!
ヒントは眼鏡をかけていて、
英語をとても使う学部に通っています!
性別も文理も私とは真逆です!笑
誰かわかりましたか??
明日の更新もお楽しみに☆
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