ブログ | 東進ハイスクール 八千代台校 大学受験の予備校・塾|千葉県 - Part 194

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2018年 12月 3日 【寒さに負けるな!!榊原の教訓!】

   


 

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こんにちは⛄

本日は榊原が更新します?

 

最近はまたさらに寒くなってきましたね?

でも私は寒さは得意なので

まだまだセーターは封印です

 

 

さて、

今回のテーマもこの寒さに関係するものです。

 

 

ずばり、

 

【寒さに負けるな!冬の体調管理法】

 

です☻

 

 

受験生は勉強が何より大事だと考えていると思いますが、

 

健康が第一です!!!

 

 

 

どんなに頑張っても、

受験日当日に体調を崩してしまったら

せっかく努力したのに

本当に本当にほんとーーうにもったいないです!!!

 

 

 

なぜこんなにも強調するかと言いますと、、、

 

 

私自身がインフルで一校受けられなかった人なのです…?????

 

 

もう何と言いますか、、、

どこにもぶつけようのない悲しさが襲ってきます???

 

なのでしっかり体調には気を付けましょうね

 

 

そんな私から、

みなさんに徹底してほしいことがあります!☝★

 

それは、

 

 

マスクをつけること?

 

 

です!

 

 

マスクって苦しくて暑くてすごく嫌いで、、、

息がしやすいように鼻を出しながら付けていたのですが

これ、付けてないのと同じなんですよね?

 

(私がかかったのはこれが原因でしょうか。。)

 

しっかり鼻もカバーしてマスクは付けてください!

 

学校、東進、電車

 

普段みなさんが生活している中に、

ウイルスはあちらこちらにたっくさんいます?

 

たくさんの人がいればいる分、

ウイルスを持った人もたくさんいます??

 

 

『外に出るときはマスクをつける』

 

 

これを守ってください✊

 

 

みなさんが頑張ってきた成果をしっかり出すためにも

できるだけの予防をしましょう!!!

 

 

 

ところで、

八千代台校にはたくさんのアルコール消毒

あることは知っていますか?

 

 

ぜひまめに使って予防をしましょう!!

 

 

12月センターまで13日。頑張れ!?

 

 

 

明日の更新は

最も風邪を引かなさそう(笑)な

あの担任助手です?

 

 

 

お楽しみに♪

 

 

 

 

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2018年 12月 2日 【長島から見た須田担任助手】

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いよいよ12月ですね!本当に1年はあっという間です…

受験生の皆さんの中には、やることが多すぎてもう逃げ出したい!って思っている人いると思いますが(私はそうでした)

それは頑張っているからこそ感じることだと思います!

今の頑張りは受験当日の自信に繋がります。この時期しんどいと思いますが一緒に乗り越えましょう

 

今日は題名にもある通り、私から見た須田担任助手の印象について書きたいと思います!

 

~生徒時代の私から見た須田担任助手~

 

英語ができる人っていう印象でした。

英語がわからないときに、須田担任助手に質問したことがある人もたくさんいますよね!

実は私も生徒時代、須田担任助手がおすすめしている教材を使って英語の点数を上げることができました♪

実際、須田担任助手はTOEICでも優秀な点数をたたき出しています!

皆さんも大学生になったらTOEICを受けると思いますが、どうやって成績を上げたのか、須田担任助手に聞いてみてください!

 

~担任助手の私から見た須田担任助手~

 

とにかくストイック

須田担任助手は自分に厳しく、自分のやるべきことに本気で取り組んでいる印象です。

ストイックだからこそ、TOEICの点数も爆上げ出来たのだと思います。

また、須田担任助手は、東進の生徒だけではなく、私たち担任助手の学習や大学生活をモチベートしてくれます。

ストイックな須田担任助手のアドバイスはどれも説得力があり、納得できるものばかりです。

私も須田担任助手のように、何事もストイックに挑みたいと思います!

 

明日のブログは名字がかっこいい、あの担任助手が書いてくれています!

ぜひ読んでください~♪

 

 

 

 

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2018年 12月 1日 【センターと二次・私大どっちが大事!?】去年の箕輪の体験を踏まえて・・・

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こんにちは~

 

衝動買いって怖いですね…。

先日、漫画を最新刊の90巻まで買ってしまいました。

ここで、何の漫画か分かった人はすごい!

最近、松下担任助手とこの漫画の話をしょっちゅうしており、

我慢しきれずに大学帰りに買ってしまいました…。

何の漫画を買ってしまったかというと、

この漫画を読んでいると、「仲間」って大切だなぁと思います!

みなさんも今一緒に第一志望合格に向けて頑張っている仲間を大切にしましょうね!

 

 

そして、今日は低学年のみなさんは進級式ですね!

今日から東進では学年が一つ上がります。

新たに気持ちを切り替えて、第一志望合格に向けて頑張っていこう!

そして、グループミーティングも新しく変わります。

新たな仲間とともに、励ましあい、高めあっていきましょう!

 

 

 

さて、今日のテーマですが、

【センターと二次・私大どっちが大事!?】  ということで、

結論から話すと・・・

 

 

っていうくだりはもう飽きましたよね・・・。

そうです!そうなんです!

結局は人それぞれ違うんです!

人によって何をすればいいかが変わってくるんです。

なので今日は自分からは、

①去年の箕輪は何をしていたか?

②脅すわけじゃないけど、今話しておきたいこと。

この2点について話していこうと思います。

 

 

①去年の箕輪は何をしていたか?

さて、これを話していくにあたって、去年の自分の状態に関してから話したほうがよさそうですね。

去年の自分の全統の結果は

こんな感じでした。

そして、この時期やっていたこととしては、

赤本:センター=7:3

くらいだった気がします。

全統を終えて、自分的には英語に関しては今までで良かったほうでした。

なので、あとは数学と化学の苦手分野をつぶしていこうと思っていたために、

センターは主に大門別演習をしていました。

ただ、英語の長文は毎日続けないと読めなくなると感じていたために

毎日1つはやっていました。

そして、メインでは赤本をやっていました。

ここで、去年の自分の反省としては、

ただこなすだけの赤本になっていた。

自分は8月のセンター模試があまり良くなかったために、

赤本を始めるのが少し遅れてしまいました。

ただ、私大の赤本はしっかりと量をやり、経験を積みたい。

そう思った結果、とにかく赤本をやりまくってしまいました。

今思うと、自分のやっていたあの赤本は、ほぼ無駄だったと思います。

赤本で過去問を解き、自己採点をして、解答を見ながら解きなおしをする。

ひたすらそのループだけをしていました。

ただただそのループをするだけでは成績は伸びませんでした。

自分は過去問を解いていく中で、この分野が苦手だからこういった勉強に

どのくらいの時間をかけて復習をする。

そういった分析すらできていませんでした。

解きなおしにも、解答を見ながら答えを写してできるようになっている気がしているだけ。

ただ、量をこなして時間をかけて勉強しているつもりを続けてしまっていました。

みなさん、1回1回の赤本を分析までしっかりして、

自分の苦手や知識不足なところを改善できていますか?

センター試験まで50日をきっています。

もう一度自分の勉強方法を見直してください。

そして、今自分に必要なことは何なのかをしっかりと考えて勉強してください。

何か困ったり、悩んだりすることがある人は、いつでも担任助手に相談してくださいね!

 

 

②脅すわけじゃないけど、今話しておきたいこと。

これから話すことは、決して脅しているわけではないことをわかってください!

自分の実体験なので、みんなにはこんな人もいるということを知ってもらいたいだけです!

 

まず、全統の結果が良かった人!

あまり調子に乗って赤本ばかりせず、確実に安定してセンターで

良い点数を取れるように努力を続けてください!

全統でいくら良い点数が取れていたとしても、

本番で取れなくては意味がありません。

全統で良い結果が出なかった人は、この時期死ぬほど努力します。

点数は頑張れば頑張った分だけ最後まで伸び続けます。

いくら全統で良くても、全統は本番の約3か月前のことです。

そこから伸びる人の方が多いです。

現状に甘んじずに、高みを目指してください。

 

2つ目に、できるのであれば、下の下まで受験してほしいということです。

これはあくまでも自分の考えですが、

センター利用で進学する大学を確保しておいてもらいたいです。

特に、浪人はできない人はやってもらいたいです。

これも、自分の実体験ですが、

自分はセンター本番があまり良くなく、センター利用もあまり引っかかりませんでした。

それが原因で、私大の入試の時はまだ、合格がない状態でした。

進学先が1つもない。このことは本当に精神的にきついです。

私大の入試の緊張感も半端ないです。

少しでも心に余裕を持たせるために、合格が1つでもあるということは、

すごく大切なことだと思います。

頑張れ受験生!!

 

明日のブログは・・・

長島担任助手による特別版です!

ぜひ読んでください!

 

 

 

 

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2018年 11月 30日 センターと二次どちらが優先か?須田ver.

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こんにちは

今日の更新は須田です。

 

今回のテーマは

【二次私大とセンターのどちらを優先すべきか】ですね。

 

結論から先に申し上げますと、

配分の最適解は己の現段階の点数力に依存する」と言わざるを得ません。

 

万人共通の最適な配分は存在し得ないからです。

 

理系で生物しか使わない生徒、

国立志望で物化2科目を使う生徒、

文系で漢文まで必要な生徒、

日本史ではなく政経を使う生徒…

 

それぞれが違い、多様で、

同じ授業を受けても受け取り方や、

確認テストの点数が違うのと同様に、

それぞれに合った学習方針があるはずです。

 

私はそれを決めていくうえで、

使ったほうがいい考え方を具体例を用いて、

そこから読み取れる理論を紹介していきます。

 

  • 須田の場合

 

さかのぼること2年前、

私はこの時期の勉強は

私大過去問が中心でした。

 

なぜなら私大では

いくらセンターで点数を取れようと、

本番で点数が取れなくては、

全く意味がありません。

 

その典型例が慶應、上智ですよね。

この2校に関しては、センター試験利用入試がなく、

本番1発勝負のような大学です。

 

私の第一志望は上智だったので、

配分は、センター0:私大10くらいでした。

それくらい私大過去問を重視していました。

 

受験を終えて、このやり方の良かったことと、

悪かったことの両側面が見えました。

それを紹介します。

 

良かったことは、

難易度は、基本的にセンター<私大なので、

得意科目(10月全統でどちらも9割超えた状態)の

英語、世界史は私大過去問でとても鍛えられました。

 

そのおかげで、

世界史は後手に回りがちな文化史も

年号暗記も過去問を解いていく段階で

進めていたので、

センター試験の過去問の2周目は

年が明けてから解き始めましたが

2周目ということもあり、毎回満点キープの状態でした。

 

英語もかなり読みにくい、

かつ、量の多い大学だったので、

センターの英語は小学校の国語の教科書並みに、

読み進めることが出来ていました。

これといって苦手な大問もなく、

こちらも年が明けてから演習し始めましたが、

毎回満点キープ状態でした。

 

なので、私大志望の生徒で、

センターレベルの模試で8割とれる科目は、

私大過去問を配分かなり多めにして解き続けていいと思います。

 

実際、本番は

英語は189点、

世界史は97点を出すことが出来、

どれも自己ベストで本番を終えられたので、

自分の言ってることは間違ってないと、

思っています。

 

逆に、悪かったところを話します。

それは、苦手科目はセンターに戻ったほうが

点数が安定するということです。

 

センター試験は「○○レベル」と言われていますね。

 

そう教科書レベルです。

 

教科書が決して簡単だ、と言っているわけではありません。

教科書は全ての科目の基礎です。

 

センターはそれに準拠して作られているわけですから、

センターが解けない=基礎が定着しきっていない可能性が高い、

ということになるといっていいでしょう。

 

ここでいう解けない、というのは、

各科目で、7割に達していないというくらいが

基準になるのでしょうか。

 

7割に達していない科目は

センター過去問をやりましょう。

私の場合は、国語の現代文でした。

 

現代文は毎回6割に達しておらず、

私大過去問もまともに解けていませんでした。

 

ただ、自分の中のどこかで、

「このまま苦手としておくにはリスクがある」

と、感じてはいました。

 

しかし、それについて見て見ぬふりをし、

あやふやなまま私大過去問をやっていました。

 

しかし、センター本番でも

私大入試でも、

国語は点数を取れませんでした。

 

英語、世界史が満点近かったにもかかわらず、

国語は155点(古漢95点現代文60点)でした。

 

なので、苦手科目、基準としては7割未満、

その科目に関してはセンターの演習をするべきです。

 

センターの演習は、

センター対策にだけ使えるのではありません。

基礎固めに最適なのです。

 

しかも東進生である君たちは、

解説授業も見られるので、

解説も充実している。

なんと良質な問題集でしょうか。

これを使わない手はありませんよ。

 

  • 昨年度の担当生徒Iくんの場合

 

昨年度の担当生徒Iくんを例に話します。

Iくんは入学時期が遅く、

まだまだ基礎が出来上がっていませんでした。

 

夏に受験勉強を開始したので、

夏は受講、高速マスターで手一杯でした。

 

ようやく、10月ころから

私大過去問演習をし始めましたが、

点数を全然取れず、

センターの配分を多くしていました。

 

なので、センター7:私大3くらいの配分で勉強をしていました。

なので、まず基礎固め、

ただ私大も取れるようにしていないといけないので、

週末などの時間を取れる時間を使い、

私大を解いていました。

 

 

ここまで2つの事例を上げました。

 

この二つの事例に共通するのは、

 

基礎固めが出来ていない科目(7割未満)=センター

基礎の習得が出来ている(8割以上)=私大、二次

 

で決めていく、配分を考える上での

基準の1つを皆さんに提供します。

 

センターをセンター対策としてだけで考えないこと

これが私が強調したい一つの考え方です。

 

入試まで本当に残り時間は少ないです。

私は苦手を放置して、

補欠で、

例年通りなら受かっていた

その補欠順位も、

絞り込みの影響を受け、

全く届かない順位になってしまった。

 

今でも、あの時の

悔しさ、

悲しさ、

自分への憤り、

親や東進の担当だった人たちへの申し訳なさ、

第2志望大学で入学式を迎える虚しさ、

それを思い出すのは、

苦痛で仕方がありません。

 

入試が近くなるこの時期になると、

それらがフラッシュバックし、

苦痛に苛まれます。

 

たった一つの苦手科目が

入試で合否を決める

トリガーになります。

 

私は、

第一志望大学に本当に

本当に

本当に

行きたかったですし、

今でも、

寿命を半分削ってでも、

行きたいです。

しかし、

編入も、

浪人も選択せず、

現役で受かったところに進学したのは、

その選択に、意味を見出そうとしたからです。

 

実際、今振り返ってみると、

第二志望でも進学して、

よかったことは結構あります。

 

そのうちの一つは、

担任助手になったことです。

 

第二志望への進学を選択しなければ、

「担任助手としての須田」は、

存在し得なかったからです。

 

生徒に同じ思いをさせたくない

そう思ったのが担任助手としてのスタートでした。

 

このブログを見てくれている

高校3年の皆さん。

 

絶対第一志望に合格しましょう。

そして、そのためには、

苦手から目を背けないでください。

 

目を背けても苦手科目としてのその科目は

そこに在ります。

 

見てないだけです。

見るのには、

ストレスがかかります。

 

でも、

入試が終わってから後悔するよりましなはずです。

 

後悔のない受験勉強を。

 

————-

 

明日は、

箕輪担任助手。

お楽しみに。

 

 

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2018年 11月 29日 【センターと二次・私大どっちが優先⁉】新井ver

 

みなさんこんにちは!

 

本日の更新は、

先週末から喉を痛め、

風邪をひいた、

新井が担当します!

 

 

 

最近の気温の変化、

テストによる疲れにより体調が崩れました?

 

 

疲れが出た時、

つまり、

絶頂に辛い時ではなく、その後にほっとして

体調が崩れることもあります!

 

 

みなさんも体調管理を徹底してくださいね☀️

 

 

さて、本日のテーマは、

 

【センターと二次・私大どっちが優先⁉】

 

ということで話していきます!

 

 

他の担任助手がお話ししているように、

 

本当に、

 

人による

 

と思います。

 

 

他の人にとって適しているからと言って

自分に適しているというわけでもないし、

他の人に合わないからと言って

やらないというのは勿体無いと思います。

 

 

なので、私からは、

自分で考える時に何をすべきか

についてお話ししたいと思います!

※あくまで私の意見なので100%正しいということはありません、

1つの意見として聞いていただければと思います。

 

 

私が言いたいことは主に2つです!

 

①受験大学の問題傾向(配点含む)の把握

②自己分析

 

 

これから1つずつお話します!

 

 

まず1つ目は、

受験大学の問題傾向の把握

です!

多くの担任助手が書いているように、

自分の第一志望の配点の比率によっても、

この時期に2次をやるのかセンターをやるのかを極める

判断材料になると思います。

 

 

そしてその後に、

各大学の問題傾向を把握しておくことがとても大切です!

どの項目は頻出で、

センター試験よりもどのくらい難しいのか、

その大学特有の出題形式はあるのか、など

とにかく分析してください!

 

 

そしてこれは

科目ごとに行うことをお勧めします!

センター試験の勉強で補えるのか

補えないのか

をしっかり判断する必要がありますね!

 

 

 

次に二つ目の自己分析について!

 

簡単に言ってしまえば、

合格に必要な力と、

今の自分の学力を比べてみたときに

どの力が足りないのかということを

自分自身で自分のことを分析してください!

 

 

こういう力が足りていないから

この部分をこうやってやれば

自分はできるのではないかという

自分の成長プロセス

を見つけることができれば、

自信をもって勉強できるのではないかなと思います!

 

 

 

大学受験は今まで生きてきた中で

自分と向き合う時間が一番長い

と私は思います。

その中で自分のことを知り、

成長させることができだけでも自分の糧になります!!

 

 

もちろん第一志望校合格という成果も大切です!

 

ですが、

苦しい今だからこそ

自分の成長のために勉強しているという

考えをもってほしいなと思います!

 

 

 

みなさんが自分自身で考えて

納得のいく判断が出せるよう、

私もできる限り力になります!

 

 

 

他の担任助手とは

少し違う書き方になってしまいましたが、

どうやって勉強すればよいかわからない

というときにこのブログに戻ってきてほしいです!

 

 

 

以上、

本日の更新は新井が担当しました!

 

 

 

 

明日の担当は、

 

 

担任助手の中で、英語といったら

 

この人!

 

と考えたときに、思い浮かぶ人です!(笑)

 

 

 

明日の更新もお楽しみに☆

 

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