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2019年 1月 8日 【八千代台校の皆さんへ。長島から激励メッセージ!】
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こんにちは。
2018年、本当にあっという間でした!
大学生活は見るもの全てが新鮮で、
振り返ってみると、
予想以上に忙しい生活を送ってきた気がします。
あっという間に月日が流れて、
自分の受けたセンター試験から
1年たつんですよね…。
驚きです。
今度は応援する側の立場で、センター試験
を迎えるにあたって、
長島から受験生のみなさんに
激励メッセージを送ります!
センター試験本番まであとわずかです。
センター試験は、
皆さんが受ける最初の試験ですよね。
自分の合否にも直結しますし、
結果によって受験校が変わってくる人も
いると思います。
校舎でストイックに頑張っている
皆さんのことを、
私たち担任助手も本気で応援したい!と
思えました。
「受験は団体戦」
ってよく聞きませんか?
皆さんは、グループミーティングの
メンバーや、
全国のライバルたちから
少なからず刺激を受けて、
ここまで頑張ってこられたのだと思うし、
不安や悩みも誰かに相談したりして、
助けられた経験もあると思います。
しかし、入試本番、机に向かうのは自分だけです。
最終的には個人戦になります。
不安になったとき、1番の支えになるのが
「今まで頑張ってきた自分」だと思います。
皆さんは入試に向けて、朝から晩まで、
自由な時間を惜しんで頑張ってきたはずです。
自分の人生で1番勉強してきたと思います。
みんなならきっと大丈夫!
自信をもって、挑んでください。
明日のブログは
実は高校二年生の時に私と同じクラスだった
あの担任助手!
ぜひ読んでください!
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2019年 1月 7日 【八千代台校の皆さんへ❀ 榊原より激励です】
こんにちは?
あみっこです?
2019年になってもうすぐ1週間??
早いですね、、
去年を一文字で表してみるとなんでしょうか、、、
鮮
ですかね (考え出すのに30分くらい悩みました…?)
考えてみると、新しい “ 環境・もの ” に触れることばかりな1年だったと思います?
大学生活が始まったり、
毎朝満員電車で潰される日常だったり、
初めての校舎で担任助手をしてみたり、
新しいスポーツを始めてみたり、新たな友達ができたり、、、
さらには、受験を終えた身として受験生に接するのも新しいことで、
新鮮なことだらけでした✨
どの新しいこともすべて、最初に感じたドキドキ感を
鮮明に覚えています、、なつかしい?
この1年はもっと挑戦的に、
自分に厳しくいきたいと思います (甘ちゃんなので…)
—————————————————————-
ここからは切り替えて、
受験生のみなさんへ、メッセージを書きたいと思います?
残すところ、センター試験まであと12日になりました。
センター試験って、ずっと意識してきた一大イベントだから
重々しい感じがするけど、
ひょいっと気付けばもう当日になってるんですよね?
センターの日をどう迎えるかは人それぞれですが、
全員共通して私がお願いしたいことは、
少しでもいいから自信を持って挑んでほしい
ということです
自信は本当になんでもいいんです。
「毎日単語やった」
「あんなにも大問別やった」
「たくさんたくさん音読した」
「過去問ちゃんと解いた」
「毎日早起きして校舎来た」
どれであれ、どんな程度であれ、
“ 頑張ったという事実 ” は必ず “ 自信 ” に繋がります。
はたまた、
“ 自信 ” は “ 頑張ったという事実 ” に比例するのではないでしょうか
頑張ることは今からのこの2週間弱でも十分にできます
「今から鬼のように大問別をやる」
「今から死ぬ気で単語を頭に叩き込む」
「今から不安なところを集中攻撃」
なんだってできます
あと12日
センター当日の自分を変えるために
センター当日の自分を支えるために
全力で頑張ってください
めちゃくちゃがむしゃらになってください
心から応援しています
がんばれ、受験生!!!
以上、榊原の更新でした?
明日のは
唯一の同期女子、あの方のブログです?
お楽しみに?
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2019年 1月 6日 【八千代台校のみなさんへ伊藤開より激励メッセージ】
明けましておめでとうございます
ところでなんで「あけましておめでとうございます」
っていうか知ってますか?
自分は正直「なにがめでたいのか」と思っていたのですが、3つ納得できる説があったのできいてください!
①昔は「数え年」で誕生日という概念がなく誰もが1月1日に歳をとっていた
誕生日が実質1月1日だったのでまあ祝うみたいな感じですね!お誕生日おめでたいじゃん!ってやつですね
②農作業の始まりが1月だった
12月でひとつのスパンがおわり
無事収穫できてよかったね、おめでとう。
1月に種をまくので
「お芽出たい」
と
「おめでたい」
をかけている。
この二つ目が好きですね!ちょっとしょうもないかもしれませんが、
こう古き日本人がこんなことを考えていたのかと思うとなんかほのぼのします。
③昨年を無事過ごせたからめでたい
結局これが1番納得がいきましたね。①のも結局「無事に1年過ごせてよかったね」なのかなと思います。
1年大過なく過ごせて新しい年を迎えられたからめでたい。だから親族がなくなった方には「明けましておめでとう」とは言わないし、年賀状もおくったらいけないわけです(年賀状は喪のせいかもしれませんが)って解釈しました。
全然関係ない話をしてすみません!
皆さんがやりきって納得できる1年にしてほしいなと思っています!
今回のテーマは受験生の皆さんへの激励ですね
(さっきどうでもよいことを書いた分真面目に書きますよ)
受験するときってたぶん不安でいっぱいになってしまう人が多いと思います。
「落ちたらどうしよう」とか「センターこけたらどうしよう」とか「もっと文法勉強すれば良かったのかな」とか。たぶん色々あると思います。
たぶんなにを言われても不安な気持ちはそんなに変わらないと思います。
ですが少しでも減ったら幸いです。
まず今から本番までにできることとしては、いまから受験終わるまでだけでもできる限りの努力をすることだと思います!
やらないから余計不安になると思うので少しでも頑張ったなという実感を持って受けられれば多少は変わるのかなと思います。
あとはセンター試験であれば(特に私大志望なら)こけても気にしないくらいの気持ちで受けるか、別にここがゴールじゃないってことを強く意識することで多少緩和される気がします。自分はセンターはおまけだよって思ってかなり気軽に受けました、、、(受験で1番緊張したのは6月のセンター模試だった気がします笑)
でも自分が本当にやってほしいなと思うのは今までの自分を信じてあげることです!
たしかにさぼった日もあったしスタートが遅かった人もいるだろうし、過去問解き切っていない人もいるでしょう、まだ点数足りてないなって人もたくさんいると思います。
でも、みんなだいたいそうなんですよ?
1日もさぼらなかった人なんてほとんどいないし、スタートが早い人の珍しいし、過去問10年×2~3周やってる受験生なんて東進生と一部の余裕ある受験生くらいですし、志望校に必要な点数取れてる人もわずかしかいません。
もちろん逆にそういうことをできている生徒もいることは受け止めて勉強しなければなりません。
またそんなこと言われると不安になるかもしれません。
でも、それでも確かにやってきた自分はいるはずなのです。いるのです。
だから受験の時くらい、自分を信じてあげて欲しいな。と思います。
(おまけ)
さっきかいたように勉強出来なかった人はたくさんいるわけで自分だけじゃないのです。
人間は自分より緊張している人を見ると緊張がほぐれるようです。(受験本番のとき緊張したら試してみてください)それと同じように自分より不安に感じている人を考えてみたら少しは楽になるのではないでしょうか?
期待してます!がんばれ!!!!!!!
2019年 1月 5日 【八千代台校のみんなへ】粟生からのメッセージ!
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はいはいはいはい、こんにちは。
八千代台校の粟生です。
あけましておめでとうございますですね。
今年の正月三賀日はしっかりと休め無事箱根駅伝もテレビで見ることが出来ました!
去年は東進の中でスマホのラジオで実況中継を聞いていたのが懐かしいです笑笑
みんなの三賀日はどうだったのかなあ?
低学年のみんなはもし今度面白いことあったら教えてください!
受験生はもちろん勉強ですよね?
羽を伸ばすというのももちろんなしではありませんが少なくとも毎日少しでも勉強はしていて欲しかったですね…!
さて今回のテーマですが
「昨年とかの自分の冬休み」
ではなく!
「受験生の激励メッセージ」
という感じで書いていきたいなと思います。(実は今日から新テーマです!)
自分からは2点伝えていきます。
まず1点目!!
昨日のブログでもあった通り、自分も低学年の頃から在籍していました。
じゃあ去年の今頃は余裕だったか?
そうではありません。実際センターも点数がギリギリだし、変なところ昨年の自分の方が高いなんてこともありかなり焦っていたのを覚えています。
正直自分は受験生としてはよい姿ではなかったのですが他の頑張っていた同学年の人たちに関してもそこは変わりません。
つまり、どんなに頑張っても絶対に緊張はするし不安は残ります。
勉強をしてもそれは減るだけであって無くなりはしません。
0から1と同じように1から0というのも難しいのです。
完璧主義は大事ですがそれで体を壊したりしないように!!
体は資本って言葉がありますよね?
そういうことです。
そして2点目
ここから1週間の学習に今までの1番の集中を注いでください!
本番まで残り2週間というのは程よく気も引き締まり、緊張もし過ぎず一番いい状況で勉強できます。周りがやっていないとなんかなって人もほぼ全員が受けるセンターならみんなやっていて集中もしやすいと思います!!
残り1週間となってしまうと中には緊張でガタガタとか、やりたいことができなかったということも起こり得てしまうので、今この1週間を大事にして欲しいです。
しかし日数時間と共に限られてしまっているので
やりたいこと
と
やるべきこと
を最小限で決めやるようにしてください!!
最後についに2週間に入ってしまいましたが諦めずに誠実に勉強すれば間違えなくまだ伸びます。
今まで頑張ってきたと思える人もそうでない人も点数の前では言い訳にしかなりません。
自分は八千代台校のみんなはそれぞれ頑張っていたと思います。
持てる力をすべて出して頑張ってください。応援してます。
真価を見せつけて下さい!!
明日の更新はあの人です!
紹介する必要もありませんね笑笑
お楽しみに!!
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2019年 1月 4日 【この時期どう過ごしてた?】〜松下の体験語ります〜
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?あけましておめでとうございます?
2019年初めての
投稿となりました
どんな1年間になるのか
どんな1年間にしたいのか
どんな1年間にすべきなのか
いやでも考えさせられてしまう
そんな時期ですね
さあ
三が日も過ぎ
いつまでも
お正月モードでは
いられませんね
良い切り替えはできそうですか?
年も変わり
心機一転
ぜひ良い”節目”に
したいものですね
さて、今日は
フリーテーマ
ということで
僕からは
東進の3年間
それぞれの学年で
この時期
何をして
何を思い
過ごしていたのかを
話していきたいと思います
新高校2年生
以前にも話したことが
あると思うのですが
僕は高校一年生の時は
努力量も低く
全然頑張れていない生徒でした
でも
様々な方の叱咤激励
そして
なぜ東進に入学したのかを
改めて考えることで
現状のままでは
いけないと思い
毎日登校など
(以前詳しく書いているので
割愛させていただきます)
を頑張り始めました
そしてこの時期
何を頑張っていたのかというと
高速マスターの
文法750までを
高1(新高2)の
3月31日までに
完全修得することでした
結果は
残念ながら
2回目の修了判定テストに
合格することができず
修得で終わってしまいました
しかし
期限意識をもって
真剣に取り組めたことに
少し自信をもてました
新高校3年生
まず
新高3になって
一番の出来事は
冬休みに参加した
東進の冬季合宿
です
参加する前は
毎日登校も習慣化できてるし
文法750まで完全修得してるし
などなど
自分はデキる方だと
思っていました
しかし
いざ参加してみると
同じくらいの点数で
クラス分けされているはずなのに
とてつもなく差が
開いているように
感じました
中には
自分よりも
1学年下の人もいて
脅威と焦燥感を感じました
そこで
合宿から帰ってきた後も
常に僕の前を走り続けている
仮想的なライバルの背中が
見えるようになりました
また
「頑張る」の
天井もぶち上げられました
合宿に参加した人は
僕の言わんとしていることが
わかると思います
合宿に参加していない人も
合宿から帰ってきた
人を見たら
多少なりとも
合宿がどういうものであったのか
垣間見れると思います
そして、この時期
僕が何をしていたかというと
センター同日に向けて
また
3月末英語完成に向けて
こだわって勉強していました
おかげで
センター同日は
振るわなかったものの
3月末には
英語を170点取ることが
できました
受験生
この時期の僕は
とにかく
へこんでいました
というのも
自信のあった
日本史と英語の
千題テストの結果が
思うように
いかなかったのです
出願校のどれも
受からないのではないかと
本気で悩んでいました
ただ
失ったのは
自信だけでは
ありませんでした
同時に
過信も失うことが
できました
正確にいうと
自信の皮を被った過信
を捨て去ることが
できたのだと思います
特に日本史に関しては
今までの授業を何回も
受講していくスタンスから
一問一答
年号暗記
漢字
など
基本的な暗記要素を
徹底的に固めました
いくら「流れ」が
わかっていようとも
答案用紙に書く用語が
書けなければ
正解にはならないという
当たり前のことを
痛みとともに
つきつけられたことで
今までの勉強方法を
見直すきっかけに
なりました
おかげで
日本史は受験本番では
本当に得意科目として
活躍してくれました
最後に
全学年の皆さんに
共通して言いたいことは
節目
を大切にしてほしい
ということです
その節目は
新年、新学年、模試
といった外的なもの
かもしれないし
目標設定や
自分の体験、感情
からくる
内的なものかもしれません
どちらにせよ
それを節目と捉え
自分が思うプラスの方向に
行動ができたのなら
それを良い節目に
できたということに
なるのだと思います
単調に見えがちな
受験までの勉強も
節目を意識することで
一つ一つにこだわれる
ようになるはずです
特に受験生へ
一つ一つの問題も
節目と捉えて
今まで積み重ねた
知識や努力に
何をプラスすれば
正答に至ったのかを
毎回考えていくことが
そして
見えてきた必要な行動を
していくことが
これからの
残り少ない
日々における
点数の伸びの
鍵を握っているはずです
節目を大切に
明日のブログ
明日の投稿者は
僕と同じで
早期に東進に入学していて
僕と真逆で
国立理系の彼です!
お楽しみに!!
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