ブログ | 東進ハイスクール 八千代台校 大学受験の予備校・塾|千葉県 - Part 147

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2019年 9月 25日 【大学3年の夏】人生を変えた夏。

 

こんにちは!古川です。

本日はぼくの夏休みの経験をお話しします。

特にぼくの夏休みは他の学生に比べ少し特殊な夏休みだったかと思います。

2週間東進のお休みをいただいて

インターンシップと海外での研究調査に行ってきました。

ぜひこのブログを読んで

こういう夏休みもあるんだなと知っていただけたらと思います。

 

①インターンシップ@沖縄

沖縄の建設コンサルタントにて5日間インターンシップを行ってきました。

沖縄に行った理由。それは単純に沖縄が好きだから!

インターンシップとはいわゆる職業体験です。

突然本州から訪れた学生に対して、

外様扱いされるのではないか

と不安を感じながら沖縄に行ったのは正直なところですが

本当にインターンシップ先の皆さんは暖かく迎え入れてくれました。

本当に感謝しかありません。

アンケートの作成や住民ワークショップへの参加など

様々な経験をさせていただきました。

そんな中で一番心に残っていることは

沖縄の人の考え方の素晴らしさと文化への誇りです。

インターン先の皆さんとお食事を共にすることがあったのですが

本当に沖縄の皆さんは人と人との繋がりを大切にしているなと

いう感想を強く持っています。

沖縄の方々と話すことで

間違いなく、他の人との関わり方への意識が変わりました。

そして住民ワークショップに参加した際に強く感じたことが

『文化への誇り』です。

もちろん地域によって差はあるとは思いますが

僕の参加させていただいたワークショップの

対象地域の皆さんは

本当にその地域の文化を大切にしていました。

思わずその文化に触れてみようと

空いている日には

実際にその地域を観光客の一人として訪れてみたほど

住民の方の文化への誇りを感じました。

新たな視点が増えた

本当に素晴らしい5日間だったと思います。

 

②研究調査@タイ・コンケン大学

タイのコンケン大学にて

キャンパスデザインに関する調査として

AHPという分析手法を用いた

アンケート調査とディスカッションを行ってきました。

アンケート・ディスカッション共に

良い調査とすることができ

12月にはポスターにで成果発表を行います。

その前段階として

英語にて原稿を仕上げました。

理系の皆さん!

むしろ理系の方が英語は必要です!

日本のインフラはほとんど整っています

ですから日本で新たに何かするというより

日本の技術を海外に輸出することへの

ニーズが高まってきています。

ぜひ受験勉強を通してしっかりとした英語力を

身につけて欲しいなと思います。

 

 

 

 

 

 

 

2019年 9月 23日 夏、3年前を振り返って。

こんにちは!

今日の更新は須田です!

 

さて、今回のブログのテーマは、

受験の天王山の夏についていろいろ書いていきたいと思います。

まずは自分が受験生のときの話をします。

自分は、大学受験が終わり、

大学受験のための勉強に費やしてきた時間、

高校3年間を俯瞰してみたとき、

夏の学習は大成功だったと言ってもいいと思いました。

少し話が逸れます。

自分の大学受験は、結果だけみれば、

はっきりいって大きな失敗だったと言えるでしょう。

就活を意識し始め、

否が応でも他大学の人間と自分を比較する機会が多くなる今、

第一志望だった上智大学の学生がいたり、

偏差値というシステムの中で上位に存在する上位難関大の学生には、

学歴がその人間の全てを物語っているわけではないにしても、

劣等感を感じざるを得ず、明らかにトラウマになっています。

大学受験を結果で見ると失敗でしたが、

多く得られたものがあるというのは否定できません。

そのことについて一つ一つつまみばらかに語っていると、

いくら書いても書ききれませんので、いくつかにピックアップして、

話していきます。

私の大学受験の失敗の主要因は、

秋以降でしたし、夏の学習は成功したので、

そのことについて綴っていきます。

まず、夏の勉強の結果についてです。

6月→8月の伸びは私立文系3科目型にも拘らず、

各科目30点以上の伸びを見せ、

合計点数を103点近く伸ばしています。

この要因は、時間の使い方に工夫を凝らしたことと言えるでしょう。

まず、自分は東進にいない時間、

学校や、行き帰りの電車では勉強できたのですが、

家では全く勉強出来ない質の人間でした。

家で勉強出来ない理由は今でもわかりません(笑)。

ただ、家で勉強出来ないことを認めて、

これは家で勉強しよう、たぶんできる、何とかなる、

と曖昧にせずに、

できないことを認めて、家に帰らない道を選びました。

自分は市川のほうの高校に通っていたので、

市川のほうまで電車に乗って、

電車の往復の時間で、

机を使わなくてもできる勉強をしていました。

例えば、世界史の一問一答や、

漢文の句法、

英語は既に8割程度は取れるようになっていたので、

私大レベルの長文を音声付きで読んだりしてました。

結果的に閉館後の電車内学習でやった科目のバランスは、

英語3:国語2:世界史5くらいだった気がします。

そのおかげで、世界史は夏休み終わりの過去問演習では、

9割を頻繁に出すことが出来、模試に臨むうえでの自信になりました。

少し話が逸れますが、

各教科の勉強の工夫をここに簡単にまとめます。

まずは世界史。

もうすでに通史が終わっている人は一問一答や、

問題集に取り掛かって行くべきです。

たまに受講の2周目をしている人がいますが、

正直、あまり推奨しません。

受講はわかりやすく歴史の流れを伝えるだけなので、

理解度を深めるのに寄与するに違いありませんが、

理解したままで、いつまでも問題が解けるようにはならないからです。

点数が上がったとしても、それは誤差の範囲でしょう。

次に英語。

英語は夏休みは構文の学習に多くの時間を割き、

夏休み後半には、長文を多く解きました。

もうすでに英語の点数は8割を超えていたので、

二次・私大レベルの長文、具体的には早慶や上智、

国立二次で出るような構文の問題集や講座の例文の音読を通じて、

読解力を上げていました。

注意したほうがいいのは、

140点~160点くらいでなかなか点数が上がらないという人は、

私大、二次レベルの問題集に取り組むべきでしょう。

もうセンターレベルの長文読解では、

コンフォートゾーンから抜け出せません、

つまり、成長できないのです。

国語に関しては、

ずっと苦手科目でしたし、

夏は漢文の伸び以外に総合点を大きく引き上げたものがなかったのが

現状でした。

漢文は句法を短期集中/早期修得(1週間くらい)を

心がけて、大問別演習を行い、

アウトプットに時間を割くことを心がけていました。

自分の勉強は、

あくまで参考にする程度で、

取り入れられるものを取り入れていく感じで

よろしくお願いします。

話を元に戻します。

時間の使い方の工夫のもう一つは、

東進でしかできないことと、

電車での学習でもできることに分けて勉強計画を設計していたことです。

東進でしかできないこととは、例えば、

過去問とか、問題集などでしょう。

一方東進じゃなくてもできることとは、

単語帳、一問一答などでしょう。

こんなものは電車のなかでもできます。

なので、東進にきて、

週間予定シートに書かれている日ごとのやるべきことを、

今日の一日の計画に(何時から何時まで何をやる…など)落とし込みます。

その際に、過去問も一問一答も、

一緒に計画にぶち込みますが、

もし時間が押してしまったら、

真っ先に一問一答など、東進でやらなくてもできるものを、

後回しにして、東進でしかできないものを、

優先して行いました。

質の高い勉強をする上で、

優先順位付けは欠かせません。

入試で一点でも多くの点数を稼げそうなところから、

学習していくんです。

同じ1時間の勉強でも、

10点分の点数アップが見込める勉強と、

同じ1時間でも4点分しか見込めない勉強だったら、

前者を優先しなくてはいけません。

自分は、夏の勉強に関しては

非常にうまくいったと思います。

それは時間の使い方が上手かったからだと思っています。

皆さんもぜひ一度自分の時間の使い方を考え直してみてはいかがでしょうか

2019年 9月 21日 今まで見てこなかったものに目を向けた夏休み

こんにちは近藤です。

最近はだいぶ肌寒い気温になることも増えてきましたね…

特に受験生はここから体調管理が非常に重要になってきます。

本番まで残りわずかな時間を、体調管理不足で潰してしまうのはもったいない!

「もう?」と思うかもしれないけれど、早め早めに動いていきましょう!

 

さて今回のテーマは「夏休みに頑張ったこと」。

この夏は色々なことを頑張った気がするのですが、まとめて2つほど。

 

①読書

前からそうですが、色んな本を読むようにしてます。

この夏とかは500ページをゆうに超える実用書から、「天気の子」の小説版まで。

7月末から数えたら多分50冊くらいかなあと思います。

 

本の持つ力ってものすごく大きくて。

自分にない感性、考え方、知識を吸収するのにこれ以上適したツールはないと思ってます。

 

②人と会う

そんなに人とわいわいやるのが得意ではないのですが、本同様に自分が持ってないものを持っている人が世の中にはたくさんいます。

東進にもたくさんいるので東進は良い職場なのですが、この夏は新しい人に会おうと思い、経営者や投資家を中心に、100人以上の人と会ってきました。

ものすごくぼこぼこにされたのでメンタルが筋肉痛になりました(笑)

でもぼこぼこにされて自分の限界を知る、というのも、「井の中の蛙」にならないためには非常に重要です。
定期的にぼこぼこにされようと思います。

 

こんな感じのことをやってます。

といっても上2つで5割くらいでまだまだ色々やってますが、それなりに充実した夏休みを送っています。

とはいっても自己評価50点くらいなのでまだまだ頑張ります!

お互い頑張りましょ~

 

2019年 9月 19日 【大学生活最後の夏休み】阿部の夏休み頑張る宣言!

 

 

こんにちは!

今日の更新は阿部です!

(実はあと1週間で22歳になります!(笑)

 

 

8月の終わりに試験があって

やっと夏休みを手に入れました!

 

私の大学は9月末まで夏休みです~!

 

高校生のみなさんとは入れ違いですね!

 

 

9月になって学校が始まり

思うように時間が取れなくて焦っている受験生も

多いことかと思います。

 

私も高3のときは

9月に文化祭と体育祭があって

勉強時間が減ってしまって焦りました。

 

しかし、

焦っていても仕方ないです!

 

できる最大限の時間と集中力で

勉強していくしかないのです。

 

妥協せずにやっていきましょう!

 

 

 

さて、今回のテーマは

夏休みの頑張りについてです!

 

 

 

私は今年の夏の

頑張ったこととこれから頑張りたいことを

お話します~!

 

 

【頑張ったこと】

なんと言っても教員採用試験の勉強と対策です!

 

毎日学校に行って

勉強したり、友達と面接や授業の練習をしたり…

 

合格できるかな?大丈夫かな?

という不安な気持ちと毎日闘いながら過ごしていて

大学受験のころを思い出しました!

 

 

こういった不安な気持ちを軽減するためには

勉強しかないと思います。

 

勉強の悩みは勉強にしか解決できないと

私は思っています。

 

教員採用試験でも同じで

最初は漠然とした不安がありましたが

練習や勉強を毎日コツコツ重ねていくうちに

自信を持つことができました!

 

 

みなさんも勉強を重ねて

もうこれ以上できない!!自分は頑張った!!

と心から思って入試会場にいけるよう

準備を重ねてくださいね!

 

 

 

【これから頑張ること】

私がこの夏休みでやりたいな~と思っていることは

・映画を見る

・ジムにちゃんといく

です!

 

 

映画はこの夏休みで

今のところ5つくらい見ました!

 

教養やいろんな考え方を身につけるために

夏休み中の時間が取れる時期に

たくさん見たいと思います!!!

 

 

二つ目は

この間のブログで伊藤担任助手も書いていましたが

実は私もジムに通っています!

伊藤担任助手と黒澤担任助手と古川担任助手と

同じところです!

 

最近忙しくていけてなかったので

この夏休みはちゃんといって

健康体になりたいと思います!(笑)

 

頑張ります!!

 

 

 

みなさんも受験勉強頑張っていると思いますので

私もみんなに負けないように頑張ります!!!

 

 

以上

八千代台校 阿部香奈子

 

 

 

 

2019年 9月 17日 岡野の夏休み期間は、、、

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こんにちは!岡野です!

今回のテーマは「夏に頑張ったこと」です

僕は夏と言ったらを部活を思い出します、、、

皆さんにも同じような人がいるのではないでしょうか。

なかでも、合宿なんかは地獄中の地獄でした。

夜の練習が終わり体育館から外の風景を見ると、

まるで自分が囚人になったかのような気分になって

いました。

ですが、合宿が終わったあと、家に帰って冷たい飲

を飲んだ時はものすごい達成感を感じることができ

ました。

そして、夏休みが終わった頃には成長したような気

分になりました。

皆さんも、この先はきついことや、折れそうになる

ことがいっぱいあると思いますが、諦めず、最後ま

でやりきればものすごい達成感を感じられ、成長す

ることができると思います!

頑張りましょう!

 

 

 

 

 

 

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